フェブラリーS予想

土曜のダイヤモンドSは、自信なかったのであまり買ってなかったですが、△▲◎の3連複を拾いました。7点買いで6780円なら上出来ですかね。

小倉は前日から雨で、馬場状態が読めませんが、馬場悪化は確実ではないでしょうか。

東京・京都はお昼からの雨なので、フェブラリーSの方はそれほど影響がなさそう。

【フェブラリーS】 勝負度B

土曜の最終1000万クラスで1.37.6。明日は少し雨が降って、ペースが上がれば1分35秒台あたりか。

<展開>
内に包まれたくないコーリンベリーとコパノリッキーが入ったので、スタート直後はペースを上げることになりそう。コーリンベリーはユニコーンSで34.4のペースで逃げており、今回は1400mからの参戦であるため、今年は昨年ほどの緩いペースにはならない。

ペースが上がるとなると、昨年2番手から抜け出したコパノリッキーは展開面で厳しい。昨年はラスト4Fから12.6-12.0-11.5と2度の0.5以上の加速が入る異例のスロー。昨年最低人気の激走から1年間で実績を積み上げてきた馬だが、スタートに一抹の不安を残す馬だけに、展開的に厳しい今回はバッサリ消して波乱を狙う。

過去5年でハイペースだったのは、2010年、2012年、2013年。

2010年 34.8-35.7=1.34.9 1番人気エスポワールシチーが2番手から抜け出し
2012年 34.7-36.7=1.35.4 1番人気トランセンドが沈んで差し=差し決着
2013年 34.6-36.5=1.35.1 1番人気初ダートのカレンブラックヒルは沈んで惨敗

エスポワールシチーは全ての年で先行して1,5,2着。前が不利な流れだけにこれは強い。コパノリッキーはエスポワールシチー級に強くなっているかどうか。いずれの年も1200,1400で先行していた馬が思い切って逃げてペースを引っ張っている。2012年は根岸S組がワンツーしていることからも、ペースが上がると普段速いペースに慣れている延長組にもチャンスありと見る。

ワイドバッハ
過去10走で最速上がり7回、上がり2位が3回の切れ者。ハイペースの武蔵野Sで、最速上がりで差し切った内容からも、コパノリッキーが沈む流れで展開がハマるのであれば通用してよい。今年は中距離路線からのメンバーがやや手薄なだけに、延長ローテでも通用すると見た。

ベストウォーリア
昨年は内で揉まれて惨敗も、その後の活躍ぶりからは敗因はスローペースにあったように思える。1400m~1600mがベストでペースが緩むと辛いが、前が引っ張る流れになれば昨年とは違う走りが見れそうだ。

ワンダーアキュート
週の半ばでは全く買う気がなかった馬だが、上記に挙げたハイペースのフェブラリーS3レースの内2回3着に来ているのがこの馬。マイルだと差しに回る競馬ができるし、適度に上がりのかかるハイペースになれば出番はある。9歳で能力的には徐々に衰えが見られるが、帝王賞でコパノリッキーを千切ったのが半年前。この人気なら。

◎ワイドバッハ
○ベストウォーリア
▲ワンダーアキュート
△インカンテーション、サンビスタ、カゼノコ、ハッピースプリント、ローマンレジェンド

馬券は◎=○▲=印の3連複で勝負!

[PR]

★★━━━━━━━━━━━━━━━★★
    群雄割拠のダートマイル戦!
  冬のダート王の座をかけた闘い!
 第32回 フェブラリーステークス(G1)
★★━━━━━━━━━━━━━━━★★
昨年は16番人気コパノリッキーが優勝し、
ダート界に群雄割拠の時代を作りだした。
輝かしい実績馬はもはや過去。
新風吹き荒れるダート戦線で、今年も波乱が起こる!
そんな中、春のダート王の座に輝く可能性が限りなく高いのは、
実はあまり注目されていない「あの馬!」
順当にはいかない!何かが起こる今年のフェブラリーステークス!
今年、王座に輝くのは「●●●●●●●●●」!
そんなフェブラリーステークス(G1)、
ココでしか知る事の出来ないマル秘情報を期間限定無料公開中!
 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
買い目はメールアドレスのみ(無料)で見ることができます。
※メルアド入力後、送られてくるメール内にあるURLをクリックして
登録を完了させてください。 

 

今回は難解レース、フェブラリーステークス(G1)の予想で使える、
絶対に抑えておきたい馬券ポイントをお教えします!

 

■やはり若さの勝利!?
過去10年の年齢別成績から見ていくと、優勝馬10頭はすべて4~6歳の馬で、
その中でも4歳馬と5歳馬が勝率・連対率で他を一歩リードしています。
7歳以上の馬も4頭が2着に入っており、ノーマークは禁物ですが、
やはりデータ的には若い馬が優勢であることは間違いないと言えるでしょう。
人気薄になりそうな4・5歳馬も多数いますし、要注意ですね!

 

■臨戦過程が「中距離」の馬に注目!
過去10年の出走馬の近3走で出走したレースの距離に注目すると、
近3走以内にダート1,800m以上のレースに2回以上出走していた馬が、
1回以下だった馬を好走率で大きく上回っています。
近走でマイル以下の距離を中心に使われてきた馬よりも、
中距離路線を中心に使われてきた馬が優勢となっています。

 

そんな波乱必至のフェブラリーステークス(G1)ですが、
激走する馬には全て「ある特徴」があり、その信憑性は激高!?
そんなココでしか知る事の出来ない
フェブラリーステークス(G1)「マル秘情報」を完全無料で公開中!

↓     ↓     ↓      ↓      ↓      ↓

買い目はメールアドレスのみ(無料)で見ることができます。
※メルアド入力後、送られてくるメール内にあるURLをクリックして
登録を完了させてください。 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です