週刊競馬ニュース(2/13)

この時期はニュースが少なめですねえ。

中央の戸崎誕生!3度目の挑戦で大願成就(日刊スポーツ)
アンカツと入れ替わるように、中央の戸崎騎手の誕生。今年は重賞戦線での大暴れが期待できそうですね。フィリーズレビューのサウンドリアーナや、弥生賞のサトノネプチューン等、早速有力馬が集まって来ているようです。福山の岡田騎手は9度目の挑戦で41歳での合格。こちらもどんな騎乗をするか注目したいところ。

ブリランテに700人熱視線 種牡馬展示会(日刊スポーツ)
ディープブリランテは120万、ルーラーシップは250万の種付け料のようですね。どちらもかなりの人気を集めているとのこと。ディープブリランテは、父とは違うスピードタイプの馬だったので、どんな産駒を出すのか楽しみですね。ルーラーシップは、ダイナカールの牝系から出た待望の牡馬G1馬だけに活躍に期待したいところです。

来年のJBCは11・3盛岡競馬場に決定(日刊スポーツ)
まだまだ復興への道は長い東北地方の開催だけに、これは応援したいところ。うまく売り上げを復興に生かす仕組みを考えて欲しいですね。

エーシントップ、内田と新コンビ(スポーツ報知)
浜中騎手が阪神牝馬Sのハナズゴールに騎乗するため乗り替わり。リーディングを取った昨年から一転、今年は流れの悪い浜中騎手ですが、この判断は吉と出るか凶と出るか。

 

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