中京記念展望

中京1600mで夏のハンデ戦重賞ですか。
まだまだ傾向が掴めていないコースなので大勝負はできませんが、何とか正解に近づけるように考察していきたいと思います。
今年からサマーマイルシリーズが始まって、中京記念、関屋記念、京成杯でポイントを最も取った馬に3000万の賞金が出ます。その影響か、夏のマイル重賞にしてはメンバーが揃っていますね。同じようなメンツであと2戦も行われるでしょうから、それぞれのコースの特性にあった取捨をしっかりしていきたいところ。
中京1600mの血統傾向を見るとサンデー系がズラリ。他ではキンカメあたりが強いですね。1200mで1400付近の適性がある馬が来ていたところを見ると少し長めの距離に対応できる血統の方がよいのかも。
中京は開幕週こそ高速でしたが、その後は雨の影響もあり、徐々に時計がかかり初めているところ。タフな条件になれば、差し馬の台頭が期待できそうです。現時点での注目馬はこの馬→人気ブログランキング。待望の外枠で、前走は展開不向きの不発だっただけに、中京コースで変わるとみます。
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サマーマイルシリーズ【第1弾】中京記念(G3)◎-○1点勝負
トレセン内で『今秋のマイルCSでは台風の目になる』と噂の超新星とは!?
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今年はトーセンレーヴが出走回避を表明するも、安田記念4着のダノンヨーヨー、近走成績は振るわないが重賞3勝のレッドデイヴィス、前走ヴィクトリアマイル組のアスカトップレディ、チャームポット、G1で3着した実績のあるエーシンリターンズ、米子Sで豪快な差し切り勝ちを決めたフラガラッハもスタンバイとまさに戦国絵巻図。
この背景には、施行時期が従来の3月から7月になり、サマーマイルシリーズの第1戦になった事が大きく影響しているのは明らか。同シリーズのチャンピオンになれば貰える賞金3000万円(馬主2400万円・厩舎600万円)を狙っているのも言うまでもない。トレセン内からは「スプリント・中距離路線は強い馬がいるけど、マイル路線は傑出馬不在。サマーマイルシリーズの結果と今年のマイルCSは直結してくる可能性は十分」との声も聞こえてきている。ちなみに今年当社が狙い打つ軸不動◎・衝撃○は・・・
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