CBC賞有力馬展望

重い芝でテンが遅く、上がりもかかる想定で、1400mでの実績を中心に有力馬をチェックしてみたいと思います。
ダッシャーゴーゴー
1400mは<1-0-0-2>で、勝ちは2歳時のききょうSのみ。バクシンオーの中ではパワータイプなので、中京の重い芝もそれなりにこなしそう。昨年58.5キロで勝っているので59キロもさほど苦にはしなさそうです。先々週、先週と2週連続で坂路で好時計を出しており、仕上がりは申し分なし。印は確実に回しておく必要があるか。
マジンプロスパー
1400mは<3-0-0-1>で最も得意とする距離。1200mは若干忙しいタイプだが、宮記念でダッシャーゴーゴーと差のない競馬ができたように、重い中京の馬場なら問題ないだろう。中間はCWで入念な追い切りで仕上がりは良好。
エーシンダックマン
1400mでも2勝していて、マイペースで行ければ距離的には問題なし。ただ、こちらは軽い芝向きのバクシンオーで重い芝だとテンでスピードに乗りにくいだけに、開幕週の馬場がどんなものかで取捨を判断したい。
エーシンヒットマン
1400mは<0-0-0-2>。血統的には1400mまでこなしてもよさそうだが、今のところ1200m専用。準OP連勝だが、重賞で通用する力があるかは現時点では未知数。
スプリングサンダー
1400m<4-3-1-4>で1400mのスペシャリスト。1200mは忙しいが長い直線と中京特有のペースなら何とかこなしてくれそうだ。夏は牝馬、54キロも手頃で人気もそこそこに落ち着くのなら。
グランプリエンゼル
1600mのG1で3着はあるものの、1400mは<0-0-0-5>。宮記念の内容からもハンデ差で何とかなりそうなポジションではある。ただ、直前は動いたものの、中間の追い切り本数は少なめで仕上がり途上の印象は強い。
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今年も表向きには実績・相手関係からもダッシャーゴーゴーが注目を集めているが2着だった一昨年は京都、優勝した昨年は阪神開催。そして重賞3勝はいずれも右回りで挙げたモノ。その一方、左回りでは4着が最高とあれば付け入る隙は十分。
更に今年から施行時期が変更。サマースプリントシリーズの第2戦になった事で様相が一変。賞金を加算が目的も馬もいれば、サマースプリント王者を目指すためポイント加算が必須となる馬もスタンバイしている。
ダッシャー以外の有力所ではエーシンホワイティ・グランプリエンゼル・スプリングサンダーと言った所だろうが、前述の有力馬陣営が揃って名指している”隠し玉”がいる事は公には知られていない。頭鉄板◎-隠し玉○の2頭決着なら高回収馬券となる事は言わずもがな。ダッシャーゴーゴーは頭で買えるのかを含めた最終ジャッジは見逃し厳禁!

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