カテゴリー: 回顧

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阪急杯回顧

こちらは完敗。ビービーガルダン、もう前に行けなくなっているみたいですね。ショウナンカザンとコスモセンサーが互いに譲らない競馬になって600mが33.2、1000m通過が56.5とかなりのHペース。前に...

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中山記念1、2、4着・・・

リーチザクラウンそこで差すか~!◎マルカボルト 6番人気4着まさかの出遅れでハナを切れず。最後見せ場を作っているように、このコースへの適性はかなり高いとみた。内回りコースなら堅実なので、大阪杯あたりで...

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フェブラリーS回顧

馬場読み、展開読みからして完全にハズレた今年のフェブラリーS。バッサリ消した1番人気に解消されてはぐうの音も出ません。まず、馬場。土曜から道悪スタートにも関わらず時計が掛かっているのには薄々気づいてい...

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トゥザグローリーの取捨に失敗

前半1000mが61.8のスロー。坂の下りでいつものように加速するかと思いきや、12.0―12.0とそれほど速くないラップを刻んでラスト2ハロン目で11.2と0.8の加速が入った。ラストも11.6と減...

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ユニバーサルバンクを拾えず

狙いは悪くないんだけど、なかなか結果が出ない。更新うまくいっていないようです。ご迷惑をおかけします。【2/13 21:00 復旧しました】月曜小倉の馬柱-を更新しました。全レース馬柱ページの「月曜また...

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東京新聞杯回顧

土日に続いて穴っぽい○が連対しているものの、◎が凡走する流れ。今年は結構ラップ要素を重視して予想を組み立てています。かなり正解に近いところに行くことが多くなっている気はするのですが、正解まではあと3歩...

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京都牝馬S回顧

今週から京都はBコースだったわけですが、先週までと違って完全に外が伸びる馬場に一変。ラストのラップも特徴的なレースが多く、今週はラスト1ハロンで加速するレースが多かった。差し馬が外から勢いをつけて前の...

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【AJCC回顧】典型的なリピーターレース

AJCCは◎○で決着!そしてネヴァブションを豪快に消すという痛恨の馬券。前半1000mは63.4の超スロー。ところが、この流れでもラストの瞬発力勝負にならないのが、このコースの面白いところ。ラスト10...

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日経新春杯回顧

前半3Fが34.2とかなり速かったものの、中盤が緩んでラストは瞬発力勝負となりました。ラスト4Fから11秒台でまとめているので、上位はかなりレベルが高かったように思います。ルーラーシップ大跳びで器用な...

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有馬記念回顧

01年のマンハッタンカフェの年に近いラップで、上がりが速い競馬になってしまった。01年の3着はトゥザグローリーの母のトゥザヴィクトリー。なるほど、そういうオチか。トーセンジョーダン逃げた時はおっと思っ...