カテゴリー: 回顧

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キーンランドC回顧

◎○▲で気持よく的中。いつもなら3連複のみで終了のところなんですが、珍しく3連単にも手を出したことが功を奏して今年初めての大勝。5-2-11はわずかしか持っていなかったので、最後にアンカツさんが残して...

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北九州記念回顧

終わってみればズブズブ決着。昨年は外差し予想で◎トウカイミステリーだったはずなのに、今年は内の先行馬をチョイスしてしまった。もうちょっとペースが緩むと思ったんだけどなぁ・・・。◎ボストンエンペラーはエ...

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札幌記念回顧

札幌記念は堅めの決着。期待したヒットザターゲットはさっぱり。一息入れてデキが今ひとつだったんでしょうか。フミノイマージンこの馬の脚を知り尽くした太宰騎手の好騎乗。愛知杯でもそうだったように、小回りでも...

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関屋記念回顧

競馬というものは生き物を扱うものであり、さらに天候や芝の状態といった自然環境も組み合わさって結果が生み出されるので、過去傾向だけから単純に導き出せないのが難しいところですね。今年の関屋記念もそれを痛感...

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小倉記念回顧

後半1000mが全て11秒台という、いかにも小倉記念らしいラップ。◎ワルキューレはスタートよく好位につけてしまいました。4角で早めに先頭に並びかける競馬は軽量でも8歳牝馬には酷でしたか。▲→○→△で6...

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クイーンS回顧

レインボーダリアを外枠ということで当初◎→○に格下げしたまではよかったものの、代わりに本命に指名したコスモネモシンはまさかの+20キロで大失速。休み明けの仕上がりは前日予想では分からないだけに、仕方な...

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中京記念回顧

2着ショウリュウムーンは早めに進出したものの、その他の上位馬は差し馬が上位を独占。最後の1Fはパッタリ止まっているのを見てもかなりタフなレースだったと言えるでしょう。1000m59.1はそれほど速くは...

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アイビスSD回顧

◎○△的中で久々に大儲け!と自慢話をしたいところですが、3連複中心で買った上に、なぜか3連複の当たりのところだけ100円というオチ(^_^; ◎○がビシッと決まることなんて年に1回あるかないかだけに、...

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函館記念回顧

うーん。カスリもせず。終わってみれば、巴賞組の5,6着が2,3着に来ており、「巴賞負け組の巻き返し」というクラフトマンシップやエリモハリアーで散々繰り返されてきた結果。予想時点で、これらの馬に一切触れ...

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七夕賞回顧

レースは思いの外、日曜が晴れて稍重まで乾きました。内が乾いたのか、直線で内にコースを取る馬も何頭か見られましたし、ジョッキーの馬場判断が問われたレースだったんではないでしょうか。そんな馬場でワンツーを...