東京新聞杯回顧

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東京新聞杯は無◎◯で1着リスグラシュー抜けで外しました。

勝ったリスグラシューについては、ハーツクライの成長力を侮っていたなと。牡馬に混じって少し人気しすぎかなというのと、後ろから行く馬なので、スローなら危ないかと思って消したのですが、馬群を割って強い競馬でした。スローはアルテミスSでも勝っていたし、33秒台の脚はある馬なので、ヒモには拾っておかないと。猛省。この競馬ができるのなら、ヴィクトリアマイルも楽しみですね。真ん中から内枠引けば本命候補。

2着サトノアレスはスタート出負けで位置取り後ろだったので、道中はかなり厳しいと思っていましたが、内をショートカットしてラチ沿いを伸びてきました。あの位置でスローではあの競馬しかないわけで、内をスムーズに走れた点はラッキーでした。57キロを背負いながらなかなかの脚を見せただけに、スローかつ東京の舞台なら引き続き楽しみになりそう。安田記念となるとペースが上がるので、脚が残るかどうかは怪しいですが。。

3着ダイワキャグニーは外枠からやや位置取りが後ろになりながらも、最後よく伸びてきています。もうちょっと内枠の方がいいのと、ペースはもう少し上がる方が良さそうですね。

グレーターロンドンはちょっと前に行き過ぎたのでしょうか。急加速地点での反応が今ひとつでした。負けた中では、クルーガーはレース前の評価通りもう少しペースが上がって上がりがかかる展開の方が良さそう。そういう意味で安田記念は絶好なんですが、賞金的に出られるかどうか。

穴で狙ったディバインコードは、頑張ったものの5着。相手なりというか自分の力はきっちり出すタイプなので、相手が弱くなれば馬券圏内ありそうですね。ただ、その場合は人気するので妙味なしですが。。。。

他では上がり2位のハクサンルドルフは、ブラックムーンみたいな上がりに特化したアドマイヤムーン産駒なので、展開次第で一発ありそう。内有利が薄れた開催後半である程度頭数が落ち着けば重賞でもチャンスあるのではないでしょうか。

デンコウアンジュは狭いところを割って伸びてきたのは収穫。今年もヴィクトリアマイルでは怖い1頭です。

 

PR【穴馬含めた馬券の共通点が見つかった】2月11日重賞 データ


こんな的中率を持った指数データを使った検証結果、11日の重賞で3連単を的中させるための共通点が見つかりました。

僕がエクセルでまとめたデータを見てみてください。

まず前提として、他の指数は数字が大きいほど走る馬を示していますが、この指数は「数字が小さいほ ど走る馬を示しています。」ここを間違えないようにしてください。
そして、この指数から出る予想の上位6頭が、平場含め全レースで総合的に走る馬を示しています。
その6頭で馬券を組み立てると、2018年1月20日の様な3連単50%という高い的中率を誰にでもだせます 。

この指数はすでに数十万人という規模程の競馬ユーザーが使用しています。
僕を含めその人たちが考えるのは、「外れない予想」だと思います。
3連単的中率50%でなく100%を目指します。
僕はこの指数を独自で研究をして、今の口癖は「負ける気がしない」です。

このデータを知る知らないでは、お金がかかっている競馬で楽しめてる人と楽しめていない人の差がで てきます。
ぜひチェックしてみてください。
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■共同通信杯
指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかります。
指数は過去データの蓄積で、どんどん精度が上がるので2015年万馬券で指数2位しか馬券に絡んでませ んが、2016年は9万馬になりながらも指数1位と4位が馬券に絡む精度となりました。
さらに、指数値メモをみてください。
「指数値メモ=コラボ@指数」というものの数字です。
このコラボ@指数の数字が小さい程、走る馬を示しているという事です。
僕の勝手なまとめ方なので参考程度に見てほしいのですが、要するに、
【共同通信杯2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数30以下で馬券決着】

■京都記念
指数1位~3位がほぼ馬券を独占しているのがわかりますが、2016年だけ悲惨な成績です。
ですが、ここも最少点数で3連単を取るために見てもらいたいのは、指数順位ではなく、
【京都記念2014年~2017年まで4年間すべて、コラボ@指数32以下で馬券決着】

ぜひ参考にしてみてください。
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