2008年02月10日
【シルクロードS】◎ペールギュント

ランキングに参加中。励みになりますので、1日1回のクリックをよろしくお願いします。
東京の開催が中止。3連休に分散しちゃうとついつい買うレースが増えてしまいそうなのですが、土曜日に結構勝負しちゃったので、あとは控えめにいきたいと思います。
【シルクロードS】
◎ペールギュント
○アグネスラズベリ
▲テイエムアクション
△プリンセスルシータ
△ファイングレイン
京都は時計を要する外差し馬場。これぐらいの馬場になると1200限定のスピードを持つ馬よりも、少し長めの距離に実績を持つタイプやサンデーなどの中距離タイプの血統の方が向く。ペールギュントは平坦の1200mで安定。短縮ローテも良く、1200への距離短縮は3連続で連対中だ。鞍上ルメールなら好位差しも可能で、ある程度前が速くなれば展開も向きそう。アグネスラズベリは1200mの持ち時計がないことから、ある程度時計のかかる馬場がベストだろう。中間順調さを欠いたのと内枠は割引だが、54キロのハンデは恵まれた印象。
◎と同じ父サンデーのプリンセスルシータと久々ながらテイエムアクションを穴で推奨。テイエムアクションは昨年の淀短距離Sでタマモホットプレイと0.2差の4着。ダートもこなせるパワーがあり、前崩れの流れでの一発に期待したい。
人気どころの消し理由。アストンマーチャンは脚質上荒れた内側を走らざるを得ないのはマイナスか。直線外に出して伸びるタイプでもなく、明け4歳での56キロはかなりしんどいのでは?アイルラヴァゲインは叩き良化タイプで冬場の休み明けは割引だろう。クールシャローンは、◎と同じく内に閉じこめられそうなのが割り引き。
Posted by umanari at 2008年02月10日 09:33
コメント
予想を掲載させて頂きました。
問題がありましたらご連絡下さい。
Posted by ヌッキー at 2008年02月10日 10:32
コメントしてください