2006年6月21日

宝塚の穴馬は?




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半分無謀だと思いつつも穴馬を健闘しています。

カンパニー
安田記念は不利があったようなので今一度狙ってみたい。
京都の2200mなら距離的にも守備範囲でしょう。
ただ、大阪杯は勝ったものの本来は瞬発力勝負の馬なので良馬場向きでは?

シルクフェイマス
今年に入って乗り替わりと共に脚質転換。
前に行けるようになったことで、苦手だった道悪も克服した。
ただ、ピークは過ぎている感は否めず、道悪もプラス材料ではないので
強調材料は少なめ。

トウカイカムカム
リンカーンはともかく他の馬とならそこそこやれそうで3着候補。
テイオー産駒なので距離短縮は間違いなくプラス。
ただ本来は良馬場向きではないだろうか?

ナリタセンチュリー
7歳馬で1年休んだところを一度叩いただけで果たして変わるだろうか?
京都記念を道悪で勝っているのは好材料だが・・・

バランスオブゲーム
中山記念圧勝から道悪ならもしかする?
中途半端な距離に異常に強いだけに京都の2200mで開催される今回が
G1で連対するラストチャンスだろう。

当日雨が残るようならバランスオブゲームを絡めた3連で遊びますかな。

Posted by umanari at 2006年6月21日 00:09
コメント

シルクフェイマスはもともと先行馬ですよ。過去に逃げたこともありますし、脚質転換とは言い切れないのでは?道悪も大阪杯ではしっかり負けていますよ。克服できたとは?

Posted by サイババ at 2006年6月21日 18:37

>サイババさん
確かに以前にも逃げたことありましたね(^^;
道悪に関しては前はちょっと渋っただけで惨敗していたので、大阪杯の0.3差は健闘の部類ではないかと思います。どっちにしろ宝塚記念では少々厳しいのではないかと。

Posted by るなぱーく at 2006年6月21日 20:40
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