[京王杯SC]◎テレグノシス

ブログランキング参加中です。参考になった方は応援クリックをお願いします。

東京の雨もそれほど降っていないようで、稍重までの馬場で行われそう。
◎テレグノシス
東京コースはこの馬の庭のようなもの。
休み明けの中山コースで58.5キロで5着ならば能力の衰えはない。
毎日王冠で、稍重2着があり、少し馬場が渋っても今の東京なら問題ない。
○グランリーオ
近走は見せ場なく終わっているが、東京1400の持ち時計は秀逸。
同コースのフリーウェイSではトールハンマーに圧勝している。
父サニーブライアンの産駒らしく人気薄でこそ狙える馬。
△トールハンマー、ネイティヴハート、インセンティブガイ、フジサイレンス
基本的にスプリンター路線は宮記念のメンバーからしてかなり低レベル。
オレハマッテルゼやシンボリグランはマイル路線に加わるとそれほど
強調材料はない。どちらも今回斤量を背負うので軽視の方向で。
◎から印への馬連と◎○から△と人気2頭を加えた3連複で遊ぶ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です