安田記念外国馬情報

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今年は香港から3頭が参戦します。
1頭ずつざっと見てみましょう。
ブリッシュラック
父 ロイヤルアカデミーII (ニジンスキー系)
母父 Alysheba (アリダー系)
プロフィールと全成績(JRA)
昨年4着。
香港G1のチャンピオンズマイルを連覇。
その勝ち時計は2年とも1:33.7と速く、日本の馬場への適正は高い。
ザデューク
父 デインヒル (ダンチヒ系)
母父 Bluebird (ストームバード系)
プロフィールと全成績(JRA)
ハットトリックが勝った香港マイルの2着馬。
父デインヒルはフェアリーキングプローンと同じ。
休み明けを叩いて中1週のローテで臨む。
ジョイフルウィナー
父 El Moxie (ミスプロ系)
母父 ラストタイクーン (ノーザンダンサー系)
プロフィールと全成績(JRA)
父の代表産駒に香港の英雄サイレントウィットネス。
母父にもラストタイクーンで日本の馬場も問題なし?
血統だけ見ると、どの馬の血統も安田記念で良績があり、激走が
あっても全く驚けない。わからなければ全部買うぐらいの勢いでいいかも。
日本馬が必ずしも順調ではないだけに、ワンツーがあっても驚けません。

2件のフィードバック

  1. そういえば安田は国際レースだったですね。
    外国馬も移動の疲れはあっても連にからんできそうですねー。
    ダイワメジャーたちに日本馬の意地を見せてもらいたいっす!

  2. るなぱーく より:

    日本馬の意地は・・・
    昨年の覇者の意地だけは見れましたね。

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